難易度1:1スート・初級(♠のみ)
104枚すべてをスペードとして表示します。基本操作と空き列の使い方を覚えるための定番モードです。
メインのスパイダーはそのまま上で遊べます。52枚で楽しむ2種類も追加しました。
盤面デザインから選ぶ
Supaidaでは、波模様、大正ロマン、竹の水墨画を取り入れた3つのカードデザインでソリティアを遊べます。下の画像は「明るい」配色の実際のゲーム画面です。初めて遊ぶときは「明るい」で始まり、「やわらか」にも切り替えられます。列数やカードの並べ方を見比べて、好きなゲームを選んでください。

104枚を10列に並べ、同じスートのKからAを8組完成させます。1・2・4スートから難しさを選べる無料ゲームです。
スパイダーソリティアをプレイ
52枚を7列に配り、赤と黒を交互に並べながら4つの組札へ移します。定番の1枚めくりを可解配札でも遊べます。
クロンダイクソリティアをプレイ
スパイダーの同一スートをそろえるルールを、52枚・7列のコンパクトな盤面で楽しめます。
スパイダレットソリティアをプレイすぐ遊べるクラシックカードゲーム
ブラウザですぐに遊べる無料のスパイダーソリティアです。登録やダウンロードは不要です。1スート(スペードのみ)・2スート・4スートを切り替えられ、初めての方は1スートから始められます。2組・合計104枚のカードを使い、同じスートでKからAまでの並びを8組完成させましょう。
基本を3分で確認
ルール資料:KDE KPatienceのSpiderルールとBicycle CardsのSpiderルールを照合しています。配り方には流派があり、Supaidaは最初に54枚、山札に50枚を置くKPatience型を採用しています。
自分に合う難しさから
104枚すべてをスペードとして表示します。基本操作と空き列の使い方を覚えるための定番モードです。
スペードとハートを使用します。スートを混ぜる一手と、あとで同じスートへ戻す計画の両方が必要です。
4種類すべてを使うクラシックな難易度。裏向きカードを開く順番が重要です。
迷ったときの優先順位
小さな画面でも迷わない
10列全体を見渡せるレイアウトに加え、通常の移動先が1つならクリックだけで移動し、空列だけの場合や候補が複数ある場合は移動先を確認して選べます。ドラッグが苦手な方も遊べます。ゲーム操作を遮るポップアップや動画広告は使用しません。
キーボード操作と表示の説明よくある質問
はい。Supaidaの基本ゲームは無料で、登録やダウンロードをせずにブラウザですぐ始められます。
はい。スマートフォン、タブレット、パソコンのブラウザに対応しています。小さな画面でも10列全体を確認できます。
1スートは104枚すべてをスペードとして表示します。2スートはスペードとハート、4スートは4種類すべてを使います。使うスートが増えるほど難しくなります。
ゲームの進行状況は、同じ端末のブラウザ内に自動保存されます。アカウントには送信されないため、同じブラウザで再訪すると続きから遊べます。
はい。回数制限はありません。1・2・4スートの新しい配札は、クリアまでの解答経路を検証しています。その経路上では次の一手を案内し、経路を外れた後も現在の盤面で動かせる候補を表示します。可解配札でも、どの手順を選んでも必ずクリアできるわけではありません。
いいえ。山札が空で合法手がない手詰まりと、動かせるものの同じ配置へ戻る循環は別です。循環には未探索の分岐が残る可能性があるため、ただちに詰みとは判定しません。
いいえ。プレイ中の循環検出と限定的な終盤探索はブラウザ内で行います。探索が上限に達しただけの場合は、クリア不能とは判定しません。
直近200手まで、再読み込み後も1手ずつ戻せます。カードを配った操作も戻せるため、別の手順を試したいときに利用できます。
ゲーム操作パネルの「全画面」ボタンで切り替えられます。全画面表示に対応するブラウザでは、Escキーでも終了できます。
1手以上進めたゲームでは確認画面を表示します。現在の盤面を続けるか、新しいゲームを始めるかを選べます。
誤操作を避けるため、ヒントを押しただけでは盤面を変更しません。候補を確認して「この手を実行」を押すと、表示中の移動または山札の配布を実行できます。